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世界中には、沢山のホームページがあります。趣味のページや会社のホームページとさまざまです。 ここでは簡単なホームページの調べ方を紹介します。
インターネットに繋がったらブラウザ(Webページを閲覧するためのソフトウェア)を開いてアドレスを直接入力をする方法と、目的から検索して探す方法があります。 大抵はホームページのアドレスが分からないので、いろいろな検索エンジンで探します。
その検索エンジンは、大手だけでも数社もあり、今回は「YAHOO!JAPAN」について説明します。

YAHOO!JAPANのホームページ(http://www.yahoo.co.jp/)にアクセスして、検索窓と呼ばれる図の場所で調べたい言葉を入れて、検索ボタンを押します。 これで自分の調べたい情報が沢山収集できます。

少し難しいですが、よくてでくる言葉なので覚えておきましょう! 記憶容量の単位は、バイトで表します。英語のアルファベット・数字・記号の1文字は、1バイトなのです。
例えば「OS」の文字だと2バイトなんです。日本語の場合は、漢字・ひらがな・カタカナ・アルファベット・記号・数字とありますが、1文字が2バイトなんです。 この違いは何かというと、英語圏でコンピュータを使うには、アルファベット52字と数字が10字で十分なんです。記号を30個足しても100字あれば英語で表記できます。
一方、日本語は第一水準漢字の約3000字(日常よく使う漢字)と第二水準漢字の約3400字(記号・英数字・カタカナ・ひらがなの非漢字)からなります。16進数で4桁で2バイト必要なのです。
アルファベット・数字・記号の各文字に8ビットの数を割り当てたものをコード表といい、パソコンなどでは、ASCUが使われています。 ASCUにカナを加えたコード表をJISコード表といいます。日本語のコード表は、JIS・シフトJIS・EUCと3つの体系があります。
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